サラフェプラスの成分は本当に安全?

顔汗

 

サラフェプラスの口コミで、「サラフェプラス効果なし」とか「サラフェプラス危険」とかで出てくるけど、そんなの見たら不安になってしまいますよね?

 

結果から言えば、効果は個人差がありますが、危険な成分は入っていません。安全だから、安心して下さいね!

 

具体的にどんな成分で、どんな効果が期待出来るのかを、分かりやすくお伝えしたいと思います。
全成分の中から、注目すべき成分に限定してみてみましょう。他の制汗剤との違いにも注目してみました。

  • 収れん作用

・フェノールスルホン酸亜鉛
・オウゴン
・タイム

お肌を引き締めて、たるみやしわを予防、軽減する作用があるので、アンチエイジング効果もあります。制汗剤にはよく使われています。

 

  • 殺菌作用

・ワレモコウ
・お茶エキス
・タイム

 

  • 女性ホルモンの整え

・芍薬
・大豆

 

  • 消炎作用

・牡丹
・ソメイヨシノ葉
・オウゴン
・アミノカプロン酸

 

  • 美白効果

 

・テトラヘキシルデカン酸アスコルビル
・ノイバラ果実エキス
・タイム
・大豆

 

  • バリア機能を高める

・ナノセラミド
※ナノ化(10億分の1)まで小さくする事で、角質層より奥に浸透する事で、有効成分がより効果を発揮します。

 

顔汗

 

他の制汗剤との違い
サラフェプラスの特徴として「毛穴を塞がない」点です。
汗の量を抑制し、毛穴の深部に浸透し効果を発揮します。
パラフェノールスルホン酸が、その役目をしています。

 

無添加だから、肌に優しく安心
危険な成分はNG!これらの成分は、一切使用していません。
・合成香料
・着色料
・鉱物油
・石油系界面活性剤
・パラペン

 

医薬部外品配合
医薬部外品は、厚生労働省が許可した成分です。
イメージとしては、化粧品と薬の中間で、治療というより、防止効果や衛生を目的としています。

 

〈まとめ〉

一番の特徴として、肌の表面に蓋をする方法で汗を止めるのでは無く、汗の量を抑制する事です。
様々な有効成分が、ナノ(極上サイズ)化される事で、毛穴の奥深くまで浸透し、成分の効果をより発揮しています。肌のバリア機能も高まりました。

 

合成香料や石油系界面活性剤などを、一切使わない無添加だから安全性に配慮されています。
医薬部外品なので、厚生労働省の基準に合格しています。
美容成分が配合されているので、制汗作用はモチモン、美白効もあります。スキンケアもサポートしてくれます。

 

サラフェプラスは、サラフェプラス+(プラス)にリニューアルされたんですが、成分などパワーアップされたのに、値上がりしていません。
使用感が軽くサラッとしていて、肌に負担が少ない製法が良いと思います。

 


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